ジャーナル

Journal of the JAPAN SKEPTICS 16号(2007年9月30日、16ページ)

ESSAY

◆スピリッチャルブームに憤る(紀藤正樹)

REPORT

◆科学と教育宗教分離主義を擁護するための宣言(スティーブン・ワインバーグ他/高橋昌一郎・田島千裕訳)

RESEARCH

◆フレンチパラドックスとジャパニーズパラドックス(小内亨)
◆ナターシャ・テストの統計学(レイ・ハイマン/寿岳潤訳)

SERIES

◆オカルト漂流記(松尾貴史)
◆四〇〇字の宇宙(池内了)

Journal of the JAPAN SKEPTICS 15号(2007年6月30日、28ページ)

ESSAY

◆出戻り(大槻義彦)

REPORT

◆第16回総会報告(運営委員会)
◆会則

LECTURE

◆第16回総会記念講演 「環境問題におけるウソとマコト」(安井至)

RESEARCH

◆人生の万能薬:緑茶か赤ワインか(ウィリアム・バーシャーズ著/土居知道訳・小内亨解説)

REVIEW

◆書評 『人類の終わり』(松田卓也)

SERIES

◆オカルト漂流記(松尾貴史)
 四〇〇字の宇宙(池内了)

Journal of the JAPAN SKEPTICS 14号(2006年11月10日、52頁)

Japan Skeptics第13回総会記念講演企画(2004年4月17日 科学技術館)

◆講演:地震の前、動物はなぜ騒ぐのか――池谷元伺

研究

◆宏観異常現象研究における疑似科学的徴候――菊池 聡
◆宏観異常現象の報告を歪める認知的要因――菊池 聡
◆地震は予知できない――池内 了
◆巨大な鳥と、巨大な嘘、神そして科学――ジル・ニーマーク/三村尚央訳

資料

◆2000年間で最大の発明は何か
 レオン・レーダーマン、スーザン・ブラックモア、ダニエル・C・デネット、
 ロレンス・M・クラウス、カ-ル・サバーグ、マレイ・ゲルマン、
 ドン・ゴールドスミス、スティーブン・ピンカー、マービン・ミンスキー、
 ジョン・マドックス、リチャード・ドーキンス/高橋健次訳

2000年度研究助成報告

◆日本天文学会会員のUFO問題意識調査(Ⅱ)―― 横尾広光、平林久、寿岳潤

投稿原稿の募集

会則

Journal of the JAPAN SKEPTICS 13号(2006年8月10日、43頁)

Japan Skeptics第12回総会記念企画(2003年4月12日 科学技術館)

◆講演:健康に良いと宣伝されている水――天羽 優子
◆シンポジウム:「健康に良いと宣伝されている水」をめぐって――天羽優子 小内亨 平岡厚 安斎育郎(司会)

研究

◆ナターシャをテストする――レイ・ハイマン/木田満理代訳
  • ナターシャ・デムキナ 普通の眼を持った少女――アンドリュー・A・スコルニック/木田満理代訳

2000年度研究助成報告

◆日本天文学会会員のUFO問題意識調査(I)―― 横尾広光 平林久 寿岳潤

投稿原稿の募集

会則

Journal of the JAPAN SKEPTICS 12号

JapanSkeptics第11回総会記念企画(2002年4月13日 科学技術館)

◆講演:遺跡捏造事件の意味するもの――佐々木憲一
◆シンポジウム:科学研究における倫理をめぐって――池内了・佐々木憲一・高橋昌一郎 ・安斎育郎(司会)

研究

◆フォトンベルトの源流――寺門和夫
◆反科学・反理性と科学教育――北村正直
◆宗教には何の効用があるか――リチャード・ドーキンス/寿岳潤訳
◆物理学と超常現象 ある理論物理学者の視点――ヘラルデュス・トホーフト/森川浩司訳

投稿原稿の募集

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